お勧め情報
会社概要
社名
東京シネ・ビデオ株式会社
代表者
代表取締役社長 横川元彦
  視聴覚教育中央功労者
  山路ふみ子福祉賞
  平成11年度視聴覚教育功労者文部大臣賞
財団法人
日本視聴覚教育協会会員
所在地
〒164-0001 東京都中野区中野2-13-21 パールミサト303
電話 03-5342-5381(代)
FAX 03-5342-5384
URL http//www.tokyocine-video.co.jp
E-mail info@tokyocine-video.co.jp
創立年月日 昭和43年9月9日
授権資本 4,000万円
資本金 1,400万円
主要取引銀行
みずほ銀行高円寺支店 東京三菱銀行八重州通り支店
東京シティ信用金庫本店
主なクライアント実績

【官公庁】
総理府、文部科学省、外務省、厚生労働省、経済産業省、総務省、国土交通省、農林水産省、環境省、文化庁

【自治体】
東京都、千葉県、青森県、宮城県、山形県、茨城県、多摩市、八王子市、青梅市、国分寺市、小平市、福生市、小金井市、白石市、小鹿野町、平群町、檜原村、中野区、杉並区、台東区、千代田区、中央区、港区

【団体】
日本銀行、日本赤十字社、国立歴史民俗博物館、国立国語研究所、全国社会福祉協議会、全国老人クラブ連合会、
中央共同募金会、日本ユニセフ協会、21世紀職業財団、国際協力機構、日本環境協会、日本観光協会、
河川環境管理財団、高齢・障害者雇用支援機構、青年海外協力隊、全国社会保険協会連合会、長寿社会開発センター
地域活性化センター、全国過疎地域自立促進連盟、農林水産消費技術センター、女性労働協会、国立保健科学院、
東京都社会福祉協議会、神奈川県社会福祉協議会、千葉県社会福祉協議会、東京都福祉保健財団、
東京都埋蔵文化財センター、江戸東京博物館、茨城県教育財団、多摩文化振興財団、日本看護協会、
日本看護協会出版会、日本訪問看護振興財団、全国訪問看護事業協会、日本障害者リハビリテーション協会、
がん研究振興財団、結核予防会、麻薬・覚せい剤乱用防止センター、国連広報センター、国際教育推進協会、
日本広報センター、日本経済教育センター、日本美術教育連合、ユネスコアジア文化センター、日本バングラデシュ協会
日本ネパール協会、中央青少年団体連絡協議会、日本キリスト教海外医療協力会、目黒区社会福祉協議会、修養団、
小平・村山・大和衛生組合

【民間】
資生堂、沢井製薬、マルエツ、ハザマ、三菱総合研究所、ポーラ伝統文化振興財団、ベネッセコーポレーション、
イトーヨーカ堂、ニッセイ文化振興財団、第一生命保険、丸善、日本通運、東京学芸大学、明治大学、中央大学、
日本女子大学、日本社会事業大学、八王子北高校、高等学校福祉教育教材開発研究会、三峯神社、神田明神、
神明宮、聖路加国際病院、聖路加看護大学、神経病院、日本社会福祉士会、日本禁煙協会、国際日本語普及協会、
生命保険協会、消費者関連専門家会議、日本慢性疾患セルフマネジメント協会、雇用問題研究会、
NGO活動推進センター、日本オストミー協会、在宅ホスピス協会、日赤中央病院、浴風会、黎明会、三徳会、
東北福祉会、仙台キリスト教育児院、認知症の人を抱える家族の会、日本ALS協会、全国パーキンソン病友の会、
ナーシングホーム市川、東葛失語症友の会、アサヒサンクリーン

【テレビ局】
NHKエンタープライズ、日本テレビ放送網、テレビ東京

当社の受賞作品

<芸術祭>  
大賞1作品 芸術祭優秀賞2作品

<毎日映画コンクール>  
教育文化賞(最優秀賞)2作品
<日本産業映画・ビデオコンクール>  
大賞3作品、文部科学大臣賞1作品、日本観光協会会長賞1作品、
部門賞12作品、奨励賞40作品
<教育映画祭>  
文部科学大臣賞20作品、優秀賞69作品
<科学技術映画コンクール>  
長官賞1作品
<東京都映画コンクール>   
最優秀賞1作品、金賞4作品、銀賞1作品
<日本紹介映画コンクール>  
銀賞1作品、優秀賞1作品
ITVA ―日本コンテスト>  
金賞1作品
<国際映画祭入賞作品>  
4作品
<文部科学省特別選定・文部省特別選定>  
8作品
<文部科学省選定・文部省選定>  
190作品
詳しい受賞作品はこちら
業務内容
○広報・PR・記録映画、ビデオ、DVD・ブルーレイの企画・製作
○教育 映画、ビデオ、DVD・ブルーレイの企画・製作
○テレビ番組・コマーシャルの企画・製作
○研修用映像の企画・製作
○展示用映像の企画・製作
○セールスプロモーション用映像の企画・製作
○映画、ビデオ、DVDビデオのプリント販売・普及活動
○アニメーションの企画・制作
○映画・ビデオ・DVD・ブルーレイのコピー及び各種メディア変換業務
○配信用デジタルコンテンツの製作
詳しくはこちら →  PR・広報   研修教材   文化財   アニメ   WEB用コンテンツ
沿革
昭和43年創立。以来、医療、福祉、高齢化社会、環境、国際協力、文化財、ボランティアを含む地域社会問題など生涯教育、学校教育、 PR 映像を中心に製作に取り組んできた。作品総数約1000本、これらは各種映画祭で高い評価を得ている。代表作として、芸術祭大賞作品「バングラディシュの大地に」があるが、文部科学省特別選定作品も多く、他に芸術祭優秀賞、教育映像祭最優秀作品、文部科学大臣賞を受賞、優秀作品賞等受賞作品は 1 60作品を越える。日本産業映画ビデオコンクール大賞、科学技術映像祭科学技術庁長官賞、毎日映画コンクール教育文化賞などを受賞、海外のコンクールにおいても多くの受賞をはたしている。

最近では、特に医療、福祉、少子高齢化社会に的をしぼり、看護・介護問題、高齢者や 障害者の自立、児童の健全育成にむけての社会環境づくりに精力を傾け、受注作品はもとより、自主製作にも力を入れている。